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【御利益が凄い】金運のパワースポットとして有名な「穴八幡宮」一陽来復御守を貼るときの緊張感がハンパない

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穴八幡宮

金運のパワースポットとして有名な東京・早稲田にある「穴八幡宮」

毎年、冬至から節分の時期にだけ配られる

「一陽来復御守」が人気なんです。

この「穴八幡宮」は

蟲封じや開運・金銀融通(金運)・商売繁盛に御利益があります

この一陽来復御守の領布初日が冬至

初日の冬至の日や休みの日にはこの御守を授かるのに1~2時間待ちは当たり前💦

それだけ御利益があるという事なのでしょう。

一陽来復

この「一陽来復」とは、

陰の気が極まって陽の気に転じていくこと

悪い事が続いたあとにようやく物事がいい方向に向かうこと

という意味があります。

冬至は運気が上昇に転じる日なんですね。

【穴八幡宮】一陽来復御守で金運アップ・チャンスとご縁を呼び込もう

運気が上昇に転じるというだけで

ワクワクしてきますね( *´艸`)

御守を貼る時間

一陽来復御守を無事にゲットできても、まだそこで終わりではありません。

この御守、貼る時間と日にちが決まっています!

更に、貼る方角なども決まっています

ここで間違えてしまうと御利益が無くなってしまうので注意しないといけません💦

日にち・・・ 冬至・大晦日・節分の3日間のいずれかの日にち

時間・・・夜中の12時

貼る場所・・・柱か壁の高いところ(天井付近)で、その年の恵方に向ける

貼るときには直接画鋲で貼らずにのりか両面テープで貼ります。

この時に、絶対に落ちないようにしっかりと貼ることがとっても大事!

直接壁に貼ることができない場合は

白い台紙を事前に壁に貼り、12時にちょうどに御守を貼り付けるといいようです。

はがれ落ちてしまったりなど、

いかなる時も張り直しは許されないそうです。

ここが、貼るときに緊張するんですよね💦

この緊張感がハンパない( ̄▽ ̄)

12時ちょうどに貼り付けるには、

その前から方角や、貼る準備をしておかなくてはいけない

きちんと準備をして一年間の御利益を授かりましょう。

まとめ

金運のパワースポットとして有名な「穴八幡宮」

冬至から節分までの間にだけ授かることができる「一陽来復御守」

金銀融通の御利益があるとしてとても人気です。

もしも「一陽来復御守」を貼ることができなかったら

「24時に貼るのは神様とのお約束。守られなかったという事は神社にお納めください。」とのことなので

時間厳守で神様とのお約束を守って御利益を授かりたいですね。

最後まで読んでくださりありがとうございます。

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